挨拶→労働組合のみなさんと街頭演説→青年のつどい
【6月27日(土)】
ちょっと久しぶりのブログ更新となってしまいました。
PM2:00〜灘区社会保障推進協議会の定期総会で挨拶
政府の社会保障削減路線をめぐるごまかしなどを交えてお話ししました。

PM3:00〜労連の皆さんと街頭演説
「憲法県政の会」の政策宣伝カーで、兵庫労連の津川議長をはじめ、今日は奈労連・京都総評の方も応援に駆けつけ、元町・大丸前、三宮・そごう前(なぜか、百貨店めぐり)で訴えました。

労働組合のみなさんの訴えは、さすがに力強い。
しかも、阪神・淡路大震災の時には、奈良・京都の方もボラティアに参加した経験もあり、
「その兵庫でこそ、人間に優しい県政を」は、胸に迫るものがありました。
PM4:30〜引き続き、灘区で訴えました。
今度は、灘民商のF君と一緒でした。
3ヶ所で演説しましたが、“よく聞いて、よく考えてくれている”印象です。
F君からは、昨日のJR六甲道でのお帰りなさい宣伝の様子を聞きました。
こんな感じだったそうです・・・
メガホンの声を聴いて、ビラを取りに来る人もちらほら。
64歳の足に障害をもつ女性がビラを読み、声をかけてくる。
「障害者を大事にするのは、その通り。なんで、このビラには名前も顔もないの?私田中さんの顔みたいわ。」
(選挙法でビラに顔と名前を入れられないことを話す)
「そんなんおかしいわ。(公報をわたす)田中さん、優しそうな顔やね。『ひとに優しい県政』、そのとおりやわ。ほんまに、障害者とかひとり親とか、大変な人大事にせな。わかった、田中さんやね。ひろめるわ。なんでマイク使わないの」
(選挙法でマイク使えないことを話す)
「それも、おかしいね。それにしても、1万2千円もらったりしてもうれしくないわ。後に続くのは消費税やろう。麻生さんほんまにあかんわ。おおもとから変えなあかん。田中さん、ひろげるで」
足の悪い男性につきそった女性の方が、
わざわざ戻ってきて「田中さん、いれるよ!」とよびかけにくる。
ティッシュ配りをしていた若い男の子に声をかける
「残念ながら、選挙権がこっちにないんですよ。でも海底トンネル7000億円って、絶対におかしいですよね。田中さん、がんばってくださいね。」
もうひとりの若い女性。
「選挙権、ありますよ。話しきいてわかりました、田中さん入れます」
中々、熱い反応があらわれているようです。
頑張りどころ、ラストスパートやね(^-^)
PM7:00〜“青年のつどい”で話す
久しぶり?に、国政問題を中心に、板書をしながら、1時間ほど話しました。

ベーシックに、なぜ自民・民主の「政権交代」では、日本を変える力とはならないのか、また自民・民主の悪政の競い合いと実態などを話しました。
やっぱり雇用の問題では、参加した青年の一人を除き、みんな非正規なので、熱心に聞いてもらえた感じです。
参加者からは、
『メッチャわかりやすかった』
『インフルエンザ問題などでの、現場の声や対応、国政を動かしたことなど、ここでしか聞けない話が聞けて良かった』
『共産党が伸びないとアカンというのがよくわかった』
とメールで感想が寄せられました。
また、7月1日から4日まで、毎日お帰りなさい宣伝やることになったのも嬉しいです。
ちょっと久しぶりのブログ更新となってしまいました。
PM2:00〜灘区社会保障推進協議会の定期総会で挨拶
政府の社会保障削減路線をめぐるごまかしなどを交えてお話ししました。

PM3:00〜労連の皆さんと街頭演説
「憲法県政の会」の政策宣伝カーで、兵庫労連の津川議長をはじめ、今日は奈労連・京都総評の方も応援に駆けつけ、元町・大丸前、三宮・そごう前(なぜか、百貨店めぐり)で訴えました。

労働組合のみなさんの訴えは、さすがに力強い。
しかも、阪神・淡路大震災の時には、奈良・京都の方もボラティアに参加した経験もあり、
「その兵庫でこそ、人間に優しい県政を」は、胸に迫るものがありました。
PM4:30〜引き続き、灘区で訴えました。
今度は、灘民商のF君と一緒でした。
3ヶ所で演説しましたが、“よく聞いて、よく考えてくれている”印象です。
F君からは、昨日のJR六甲道でのお帰りなさい宣伝の様子を聞きました。
こんな感じだったそうです・・・
メガホンの声を聴いて、ビラを取りに来る人もちらほら。
64歳の足に障害をもつ女性がビラを読み、声をかけてくる。
「障害者を大事にするのは、その通り。なんで、このビラには名前も顔もないの?私田中さんの顔みたいわ。」
(選挙法でビラに顔と名前を入れられないことを話す)
「そんなんおかしいわ。(公報をわたす)田中さん、優しそうな顔やね。『ひとに優しい県政』、そのとおりやわ。ほんまに、障害者とかひとり親とか、大変な人大事にせな。わかった、田中さんやね。ひろめるわ。なんでマイク使わないの」
(選挙法でマイク使えないことを話す)
「それも、おかしいね。それにしても、1万2千円もらったりしてもうれしくないわ。後に続くのは消費税やろう。麻生さんほんまにあかんわ。おおもとから変えなあかん。田中さん、ひろげるで」
足の悪い男性につきそった女性の方が、
わざわざ戻ってきて「田中さん、いれるよ!」とよびかけにくる。
ティッシュ配りをしていた若い男の子に声をかける
「残念ながら、選挙権がこっちにないんですよ。でも海底トンネル7000億円って、絶対におかしいですよね。田中さん、がんばってくださいね。」
もうひとりの若い女性。
「選挙権、ありますよ。話しきいてわかりました、田中さん入れます」
中々、熱い反応があらわれているようです。
頑張りどころ、ラストスパートやね(^-^)
PM7:00〜“青年のつどい”で話す
久しぶり?に、国政問題を中心に、板書をしながら、1時間ほど話しました。

ベーシックに、なぜ自民・民主の「政権交代」では、日本を変える力とはならないのか、また自民・民主の悪政の競い合いと実態などを話しました。
やっぱり雇用の問題では、参加した青年の一人を除き、みんな非正規なので、熱心に聞いてもらえた感じです。
参加者からは、
『メッチャわかりやすかった』
『インフルエンザ問題などでの、現場の声や対応、国政を動かしたことなど、ここでしか聞けない話が聞けて良かった』
『共産党が伸びないとアカンというのがよくわかった』
とメールで感想が寄せられました。
また、7月1日から4日まで、毎日お帰りなさい宣伝やることになったのも嬉しいです。




