ネットカフェで原稿づくり(-_☆)キラリ
>18日午前中は、灘区・高羽地域を後援会のみなさんと訪問活動(@_@;)
玄関が北向きの団地を中心に訪問したので、ドアを開けてもらうのが気の毒なぐらい”六甲おろし”が・・・ (゚O゚;)
それでも、たくさんのみなさんがドアを開けてくれ、中身の濃い対話をすることができました。
ある男性は、「わしは共産党員ちゃうで」(笑)と言いながらも、
「自民党のやり方はもうアカンな」「株とかで儲けている金持ちからちゃんと税金とれよな」「来年4月からの医療制度の改悪もひどいな。これでは病院に来るなというようなもんや」
私が、ふだん語ってることばかり(笑)
それだけ、日本共産党の綱領が掲げる日本改革の展望と、国民のみなさんの認識がピッタリ一致しているということでしょう。
確信を深めましたV(^0^)
午後からは、宣伝カーを運転しながら、摩耶地域の党員の方と宣伝。
演説を終えると、商店のご夫婦が出てきてくれ、拍手までいただきましたm(._.)m ペコッ
夕方は、「兵庫民報」の新年号に掲載していただく原稿を書くのに、ネットカフェへ
(メール送信が出来る適当な場所がなかったんですよ(T.T))
久しぶりのネットカフェでしたが、こうやってちょっと使うには便利なところです。
「ネットカフェ難民」問題は深刻ですが、別にネットカフェが悪いわけではない。
問題は、「難民」を生み出すにいたった労働者派遣法など改悪に問題があるのです。
詳しくは、十七日、市田忠義書記局長が「労働者派遣に新しいルールを確立し、派遣労働者の正社員化と均等待遇を実現します」と題する労働者派遣法の改正要求を発表しましたのでご覧ください。
市田書記局長の会見内容はこちら
夜は、灘民商の成徳支部の会議に参加し、ご挨拶させていただきました。




