敬老パスを守る運動は正念場!
2月も後半となりました。
早いもんやねー(@_@;)やっぱり「逃げる」と言われるだけはある。
21日(木)AM9:00〜敬老パスを守る市役所前集会へ
敬老パスを現行制度のまま守れるかどうか今日からはじまる神戸市議会が正念場となっています。
「敬老パスの現行制度を守る神戸市連絡会」などがおこなった市役所前集会に参加しました。
集会には、日本共産党神戸市議団、瀬戸恵子・衆院比例予定候補らが参加しました。
財政難を理由に、高齢者いじめに追い討ちをかけるようなことは許されません。
議会内外の運動と世論を強めて、頑張りたいと思います。
PM2:00〜灘区の各地域を訪問
今日は割合温かったので、訪問も楽しいもんです。
最初、大石地域へ、その後高羽地域へ、それから六甲道、大石に戻る「灘区グルグル行動」でした(◎-◎)
面白かったのは、訪問するお宅を間違えて、お隣の方と対話になったこと・・・
味「こんにちは。ご無沙汰してます」(心の中・・・“あれ?この人こんな感じやったかな?”)
家人「はーい!味口さん、お疲れさま」
味「ちょっと近くまできたもんで、リーフ渡してましたっけ?」(“まずい、この家じゃない!”)
家人「ありがとうございます。頑張ってますね」
味「どうもありがとうございます。(恐る恐る・・・)赤旗はお読みでしたっけ?」
家人「ごめんね!この前までとってたんやけど、ちょっとお休みで」
味「また総選挙も近いんで力貸してくださいよ」(かなり図々しくなってきた・・・ (゚O゚;))
家人「分かりました。来月からまた入れてください」
味「ありがとうございますm(._.)m ペコッ」(\(゚o゚;)/ウヒャー)
こんなこともあるんですねえ・・・ (゚O゚;)
かなり失礼しましたが、もちろん初対面の方ではないんですよ。ほんとに・・・
ありがたいことですm(._.)m ペコッm(._.)m ペコッ
というようなことあり、本日、日曜版読者に5人の方になってもらいましたV(^0^)
早いもんやねー(@_@;)やっぱり「逃げる」と言われるだけはある。
21日(木)AM9:00〜敬老パスを守る市役所前集会へ
敬老パスを現行制度のまま守れるかどうか今日からはじまる神戸市議会が正念場となっています。
「敬老パスの現行制度を守る神戸市連絡会」などがおこなった市役所前集会に参加しました。
集会には、日本共産党神戸市議団、瀬戸恵子・衆院比例予定候補らが参加しました。
財政難を理由に、高齢者いじめに追い討ちをかけるようなことは許されません。
議会内外の運動と世論を強めて、頑張りたいと思います。
PM2:00〜灘区の各地域を訪問
今日は割合温かったので、訪問も楽しいもんです。
最初、大石地域へ、その後高羽地域へ、それから六甲道、大石に戻る「灘区グルグル行動」でした(◎-◎)
面白かったのは、訪問するお宅を間違えて、お隣の方と対話になったこと・・・
味「こんにちは。ご無沙汰してます」(心の中・・・“あれ?この人こんな感じやったかな?”)
家人「はーい!味口さん、お疲れさま」
味「ちょっと近くまできたもんで、リーフ渡してましたっけ?」(“まずい、この家じゃない!”)
家人「ありがとうございます。頑張ってますね」
味「どうもありがとうございます。(恐る恐る・・・)赤旗はお読みでしたっけ?」
家人「ごめんね!この前までとってたんやけど、ちょっとお休みで」
味「また総選挙も近いんで力貸してくださいよ」(かなり図々しくなってきた・・・ (゚O゚;))
家人「分かりました。来月からまた入れてください」
味「ありがとうございますm(._.)m ペコッ」(\(゚o゚;)/ウヒャー)
こんなこともあるんですねえ・・・ (゚O゚;)
かなり失礼しましたが、もちろん初対面の方ではないんですよ。ほんとに・・・
ありがたいことですm(._.)m ペコッm(._.)m ペコッ
というようなことあり、本日、日曜版読者に5人の方になってもらいましたV(^0^)
キヤノン、派遣・請負5000人を正社員化に!
キヤノン、08年の直接雇用5000人に=派遣・請負の正社員化加速
これはすごいのではないでしょうか!
2月8日の衆院予算委員会で、志位和夫委員長は、正社員が減り、派遣労働者が増えつづけている事実を、キャノンの雇用実態を実例に追及したばかり。
党と国民の運動がキャノンを動かしたのではないか?
明日の「しんぶん赤旗」が楽しみV(^0^)
これはすごいのではないでしょうか!
2月8日の衆院予算委員会で、志位和夫委員長は、正社員が減り、派遣労働者が増えつづけている事実を、キャノンの雇用実態を実例に追及したばかり。
党と国民の運動がキャノンを動かしたのではないか?
明日の「しんぶん赤旗」が楽しみV(^0^)
2・19大演説会
市田忠義書記局長を迎えた「2・19大演説会」は、1700人の参加で成功しました。
来てくださったみなさん!本当にありがとうございます。
私も7分間挨拶をさせていただきました。
めちゃくちゃ緊張しました・・・ (゚O゚;)
北岡浩・元県議といっしょに昼間街頭で7回も練習したのに・・・
予定していた原稿を見ないで話したので、思いっきり飛ばしたとこもありました。
何事も修行あるのみです(@_@;)
演説会は市田さんの話もさすがだったし、瀬戸恵子・比例予定候補、金田峰生・比例予定候補(3区重複)、井村ひろ子・2区予定候補、さすがにみなさん聞かせる演説で、よかったです。
それに、様々激励をうけ、大変励まされたましたので、ちょっと紹介します。
【感動編】
●とにかく、久しぶりの皆さんとも会えることが出来たのが嬉しかったですV(^0^)
・神戸高塚高校事件を考える父母の会のSさん「お前が話すというから来たでー」
・学生の時バイトしていた板宿病院(現・板宿クリニック)の看護士長さん「あんた久しぶりやなー上手に話すやないの」
・実家のある須磨区・名谷後援会のみなさん
・姫路からわざわざ来てくれたKさん
●それから、私の挨拶でもふれた34歳の女性も駆けつけてくれました。演説終了後に、こんなメールを送ってくれました。
「今日はお疲れ様でした。非常にわかりやすいお話やったし、今、ほんまに困ってる高齢者から子どもまで助ける事が出来るのは共産党やと改めて思った。自発的に演説会に足を運んだのは初めてかも。ところで履歴書送る事になりました。安定を求めて常勤昇格目指して頑張るわ。」
嬉しいなあーV(^0^)
何より彼女が就職めざして頑張っていることに感動しました(T.T)
●なんと街頭演説で「今日行くわ」と言ってくれた男性も来てくれましたm(._.)m ペコッ
【爆笑編】
●手話通訳の方の話
「味口さんより、金田さんのの声のほうが若いなあー」
(涙)・・・
●昔からの知り合いである女性の感想
「あんた、市田さんと握手する時、もうちょっとカッコよく握手しーや」
「お尻が、プリッと出てたでー(笑)」
これまた(涙)・・・カッコ悪〜
●「ガラにもなく緊張してたなあ」「演説の腕あげたなー」という言葉をいただくとともに、「ちゃんとこの子は喋れるんやろか?と心配したで。参観日みたいな気分やったわ」(母)
感動あり、笑いありの演説会でしたーV(^0^)
今日お話した、私の演説原稿です(緊張のあまり、飛ばしたところもありますが、素はこれです)
演説会にご参加のみなさん、こんばんは。ご紹介いただきました兵庫1区衆議院候補の味口俊之でございます。私は現在38歳、県内の衆院候補で一番若い候補です。若さを生かして、フレッシュに頑張り、日本共産党の躍進へ力を尽くす決意です。どうかよろしくお願いいたします。
私が、前回の総選挙以降2年半の候補者活動のなかで、一番痛感しているのは、今度の総選挙は命がかかった選挙だということです。74歳の女性は「遺族年金は2ヶ月で29000円、貯金を取り崩して生活しているが、この貯金がなくなる前に、早く死ないとね」と語っていました。また、大企業の一人勝ちの一方で、長引く消費不況、最近では原油価格の高騰のもとで苦しむ中小業者・自営業者のみなさんからは「首をくくっても借金が返せるわけでもないので、頑張るしかない」と悲痛な声があがっています。
阪神・淡路大震災のもとで歯を食いしばって頑張ってこられた方を、小泉内閣以降の構造改革・規制緩和路線の悪政が直撃し、生活と営業を脅かされ、人間の命さえも脅かされている。この現状を黙ってみているわけには参りません。今度の総選挙は命がかかった選挙です。なんとしても日本共産党を伸ばし、私たちの生活と命を守りたい。頑張りぬく決意ですので、どうかお力をお貸しください。よろしくお願いいたします。
命がかかっているという点では、若いみなさんに正規の仕事がない、若者の雇用問題は本当に深刻です。
「ネットカフェ そこが私の 住みかです」これは青年が詠んだ川柳です。私は、若いみなさんの状況を肌身で感じようと、ネットカフェに泊り込んで実態を調査してきました。
泊り込んでよくわかったのは、ネットカフェには人間らしい暖かい会話などなく、一晩中聞こえ来るのは、キーボードのカタカタという音と、タバコの煙を吸う換気扇の音だけ。住む家もなく、こうしたネットカフェで大きなリュックサックを背負って、20代の若いみなさん、それから40〜50代はリストラで職を失い、帰る親元もない方が寝泊りしている。本当に心が痛む事態です。
先日もJR元町駅で早朝宣伝していると、となりでカラオケボックスのチラシを配っている26歳の青年と話になりました。私が「朝起きて、ここで配っているの?」と聞くと、「ううん、昨日の8時からカラオケで働いて、仕上げがここですわ」。「時間給は800円。僕は店長なんで月給制。15万です」と青白い顔で語ってくれました。
ちゃんとした仕事につけないなかで、若いみなさんは自分で自分を責めています。いわゆる自己責任論の影響です。34歳の女性は、なんとか正規の仕事に就こうと履歴書を送ったり、面接に行ったりしましたが、やはり就職できず、私にこんなメールを送ってくれました。「私の薄っぺらな性格が相手に伝わってしまったんやと思う。仕方ないよ、もっと勉強して自分磨きをしないと」とかかれていました。
私は自己責任論に苦しむ青年に言いたいんです。仕事がないのはあなたが悪いんじゃないんだと。1999年に労働者派遣法が、自民、公明、民主の賛成で改悪され、そこから派遣やパート・アルバイト、最近では日雇い派遣やスポット派遣など、若者を物か部品かのように扱う働き口しかなくなったのは政治の責任だと。
先日の衆議院の予算委員会の志位委員長の追及で、日雇い派遣労働について福田首相は「決して好ましいものではない」と答弁し、派遣労働などの「使い捨て労働」の拡大が日本社会をダメにすると迫ったのに対し、首相が「中長期的には好ましいことではない」と答弁せざるをえませんでした。この現状を放置していいとは政府も言えませんでした。
ならば、労働者派遣法を派遣労働者保護法へと抜本的に改正し、若い世代の雇用をまもらければなりませんが、自民党にも、野党である民主党にも、この問題にとりくむ意思も政策的な足場もありません。
大企業・経団連などから、多額の政治献金をもらい、最近では献金をもらうだけではなく、通信簿までつけられている自民党、民主党では、大企業の儲けの犠牲となっている若い世代を救うことはできません。
大企業から汚い、紐付き献金を一切もらわず、「派遣労働者保護法を」という確かな政策的な足場をもっている私たち日本共産党を伸ばしてこそ、政治は変わるし、若者の雇用問題を改善することができます。
先日郵便局でアルバイトで働く20代の方からうれしい声をかけてもらいました。「僕らバイトのもんの声を代弁してくれるんは、共産党だけや」この声をもっともっと多くの人にあげてもらい、総選挙で躍進を勝ち取るためがんばります。
みなさん、「若い人が安心して生活できる仕事を」ささやかな願いですが、一人一人の若い人の人生と日本社会の未来がかかった大問題です。総選挙で、うんと日本共産党を伸ばしていただき、「若い人にちゃんとした仕事を」この願いを実現させようではありませんか。
みなさん、先日の京都市長選挙では、オール与党の候補者に、わが党単独の推薦候補があと951票差までせまりました。情勢は私たちの認識以上に進んでいます
今度は神戸の番です。比例代表では、兵庫県の代表である瀬戸恵子さんをなんとしても国会へ、瀬戸さんはもちろん、金田峰生さんも国会に行ってもらいましょう。遠慮はいりません。
どうか一人でも多くの方に「日本共産党」と書いてもらいたい。
そして、兵庫1区では、私、味口俊之を押し上げていただきたい。心からお願い申し上げまして、ご挨拶とさせていただきます。ありがとうございました。
やはり面白い情勢になってきている
昨日に続き、京都市長選挙の結果についてです。
市長選を報道した「京都新聞」が興味深い・・・
「自・公・民体制 岐路に」「衆院選 仕切り直し 共産、一定底力示す」「薄氷の突破」
見出しだけでもかなり面白く、自・公・民陣営の苦戦が描かれている。
さらに、興味深いのは「出口調査」の結果・・・
当選した門川氏は、70歳以上からの投票が52・7%と他候補を引き離しているが、20代は二番目、無党派層では三番目なのだ。
党推薦の中村氏は、無党派層でトップ(39・3%)、民主支持層の約二割に食い込み、20代でもトップ(38・6%)!
30歳と最年少の村山氏は、20代から17・8%に止まっているのも興味深い。
これは、かなり面白い情勢を反映した結果ではないだろうか?
90年代後半の党の躍進の時期のような「出口調査」の結果に、情勢が思っている以上に面白くなっていることを感じました。
18日PM4:00〜民青同盟員に散髪してもらうV(^0^)
民青のメンバーで美容師のK君に散髪してもらいました。
美容師の苦労や、若い世代の考え方などいろいろ教えてもらい、ありがたかったです。
K君、ありがとうm(._.)m ペコッ
PM7:30〜民青同盟の会議に参加
久しぶりに、中央区花隈にある民青同盟県委員会事務所に行き、会議に参加しました。
同盟員の話題は映画「母べえ」と、ここでも京都市長選挙。
「京都に応援に行ったが、ものすごい変化を感じた。こりゃ世の中変わるかもって感じです」
「京都市長選挙の結果は確信になった」
若い世代も敏感に変化を感じ取って、変化を感じているようです。
それでは、明日は市田書記局長を迎えての大演説会です。
緊張しますが、がんばって喋りたいと思いますV(^0^)
市長選を報道した「京都新聞」が興味深い・・・
「自・公・民体制 岐路に」「衆院選 仕切り直し 共産、一定底力示す」「薄氷の突破」
見出しだけでもかなり面白く、自・公・民陣営の苦戦が描かれている。
さらに、興味深いのは「出口調査」の結果・・・
当選した門川氏は、70歳以上からの投票が52・7%と他候補を引き離しているが、20代は二番目、無党派層では三番目なのだ。
党推薦の中村氏は、無党派層でトップ(39・3%)、民主支持層の約二割に食い込み、20代でもトップ(38・6%)!
30歳と最年少の村山氏は、20代から17・8%に止まっているのも興味深い。
これは、かなり面白い情勢を反映した結果ではないだろうか?
90年代後半の党の躍進の時期のような「出口調査」の結果に、情勢が思っている以上に面白くなっていることを感じました。
18日PM4:00〜民青同盟員に散髪してもらうV(^0^)
民青のメンバーで美容師のK君に散髪してもらいました。
美容師の苦労や、若い世代の考え方などいろいろ教えてもらい、ありがたかったです。
K君、ありがとうm(._.)m ペコッ
PM7:30〜民青同盟の会議に参加
久しぶりに、中央区花隈にある民青同盟県委員会事務所に行き、会議に参加しました。
同盟員の話題は映画「母べえ」と、ここでも京都市長選挙。
「京都に応援に行ったが、ものすごい変化を感じた。こりゃ世の中変わるかもって感じです」
「京都市長選挙の結果は確信になった」
若い世代も敏感に変化を感じ取って、変化を感じているようです。
それでは、明日は市田書記局長を迎えての大演説会です。
緊張しますが、がんばって喋りたいと思いますV(^0^)
雪の中、灘区⇒中央区⇒東灘区
今日も寒かった{{ (>_<) }}
って、もうこの挨拶はいいかも((((((^_^;)
京都市長選挙は、実に惜しい結果だったようです。
951票差!
もう半歩の大善戦です!
現地でたたかった人たちは悔しいやろうなあー
どういうたたかいだったのか、じっくり学び、神戸の活動に生かしたい。
17日AM10:30〜灘区・鶴甲後援会で日本改革の方向を語る
JR六甲道からバスで鶴甲会館へ。
ちょっと予定の時間を超えてしまいましたが、こういう地域の演説会としては珍しく若い方も参加されていたので、思わず青年の雇用問題に力が入ってしまいました(@_@;)
演説を終えた後、ネットカフェにこもり原稿を書く。
書いてる内容は「ネットカフェ難民」を含む青年の雇用問題(笑)
PM2:00〜葺合支部の集まりで挨拶
阪急六甲から春日野道まで移動。
ここで、かなりきつい雪に見舞われました。
葺合文化センターで15分ほど挨拶し、阪急で引き返し、岡本まで
PM4:00〜東灘区で訪問行動
魚崎支部のメンバー、松本のり子市議との行動でした。
日曜版読者が2人増えましたV(^0^)
19日に行われる大演説会で話す内容を党員の方に披露しました。
「ちょっと暗いかなあ」「実態が入ってて良いんちゃう」
もう少し整理しないといけないかも・・・です。
持ち時間は7分です!もう少し努力しますので、ぜひ演説会で聞いてくださいm(._.)m ペコッ
って、もうこの挨拶はいいかも((((((^_^;)
京都市長選挙は、実に惜しい結果だったようです。
951票差!
もう半歩の大善戦です!
現地でたたかった人たちは悔しいやろうなあー
どういうたたかいだったのか、じっくり学び、神戸の活動に生かしたい。
17日AM10:30〜灘区・鶴甲後援会で日本改革の方向を語る
JR六甲道からバスで鶴甲会館へ。
ちょっと予定の時間を超えてしまいましたが、こういう地域の演説会としては珍しく若い方も参加されていたので、思わず青年の雇用問題に力が入ってしまいました(@_@;)
演説を終えた後、ネットカフェにこもり原稿を書く。
書いてる内容は「ネットカフェ難民」を含む青年の雇用問題(笑)
PM2:00〜葺合支部の集まりで挨拶
阪急六甲から春日野道まで移動。
ここで、かなりきつい雪に見舞われました。
葺合文化センターで15分ほど挨拶し、阪急で引き返し、岡本まで
PM4:00〜東灘区で訪問行動
魚崎支部のメンバー、松本のり子市議との行動でした。
日曜版読者が2人増えましたV(^0^)
19日に行われる大演説会で話す内容を党員の方に披露しました。
「ちょっと暗いかなあ」「実態が入ってて良いんちゃう」
もう少し整理しないといけないかも・・・です。
持ち時間は7分です!もう少し努力しますので、ぜひ演説会で聞いてくださいm(._.)m ペコッ




